ラジオ番組のご案内、ミラーサイトです。
ユニークな人々やイベントが多いので、ぜひのぞいて楽しんでくださいね!

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パーソナリティTJです! 
@1月22日金曜日のゲスト、ご紹介

●11:20am スパイスアップ・ユアライフ
第15回清水映画祭 浦山亜希さん/上田紘司さん
          1998年から、地方都市で開催される映画祭として続いてきた清水映画祭。
          今年は「 自主制作映画コンペティション 」 で、新たな作家の発掘と応援を。
         *http://www.shimizu-eigasai.jp/entry/

●12:35am クロスロード静岡
          不思議な世界を描いた音楽で、現実の不思議な世界を夢の如く。

●1:05pm 緑の仲間
環境と教育のサポーター 成瀬修一さん 毎月第3週
           いったい世の中、何が起こり始めているのだろう。
           環境問題を、未来を担う子どもたちから伝えたい。          

●1:35pm  人にぞっこん
 プラムフィールド馬場利子さん 
           いったい自分たちに何ができるかな。そんな思いをつないでスペースをオープンし10年。
           今年も目が話せない、彼女たちの笑顔の活躍。
           来週30日土曜には話題のドキュメンタリー映画【未来の食卓】の上映会。
          *http://www.geocities.jp/plumfield995/sukoyakanainoti/sukoyaka/mirainosyokutaku.html
            


@@@番組中も、いつでも、リクエストや持ち込みネタなどなど、募集してます@@@
【あて先】 電子メール  info@fmhi.co.jp    fax  054-221-4649
       〒420-0852   静岡市葵区紺屋町15-4       

番組全体の流れはこちらから ↓

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今年も、シネマパークフェスティバルが開催される。
時期は、2月末から3月、と、もうしばらく先だが、チケットが昨年末から発売になっている。
一枚前売り800円だが、5枚つづりなら3500円で、一枚当たり700円とさらにお得。

今のうちに、観たい映画を選んで上映時間の確認をし、買っておこう。
友人知人と分け合ったり、バレンタインのプレゼントに添えたり、いいでしょ?

今年は昔の16ミリフィルムの上映会もあり、会場には、ホールと神社の社務所を使う。
大川橋蔵の「幕末残酷物語」や(うわ、大きい川の橋なんだ。。。)
坂東妻三郎の「狐の呉れた赤ん坊」、
月形龍之介演じる東伸テレビ映画「水戸黄門」から地獄の一族・海を見る娘の2本立て。
幕末残酷物語を神社で上映するのにあわせて、殺陣イベントが催される。

名作上映のラインナップも、面白い。新旧あわせて上映。
そしてサイトにまだ載っていないイベントや企画が、まだまだ新たに決定する。

「かもめ食堂」を見に行けば、もぎりには、出演している片桐はいりが参加。
片桐はもぎりのアルバイトを回想してキネマ旬報にコラムを連載し、キネ旬の読者賞を受賞している。
出演者本人がもぎりをしてくれるなんて、うれしい体験になるだろう。

webアニメから始まった、”秘密結社鷹の爪”や”古墳ギャルのコフィー”が
大人気のフロッグマン、蛙男商会の作品公開。
◎蛙男商会公式サイト www.kaeruotoko.com/

サプライズな仕掛けも、まだまだ増えそうだ。

シネマパークと呼称するのは、静岡市と姉妹都市にあるカンヌ市の映画祭のように、
町ごと映画に染まる、町が映画をテーマに彩られる、そんな思いから。

2010年2月26日(金)~3月4日(木)
■名作上映会/2月26日(金)~3月4日(木) 静活系劇場・静岡東宝会館
■16mm上映会/2月27日(土)・28日(日)  小梳神社(紺屋町)・日専連ホール
 *上映作品と日程 http://www.cinemapark.jp/c_4.html
 
■街中シネマイベント/2月27日(土)・28日(日)
 *スターウォーズの501st部隊来静・新撰組殺陣、ほか
http://www.cinemapark.jp/c_5.html


★ポスターやチラシには、今年も映画ダイスキのアトリエサンゴが参加。上映作品をにおわせるクレイ粘土。
あれはシェルブールの雨傘、こっちはゴッドファーザー、あそこにいるのはフラガール、俺たちに明日はない、あとは。。。??
*アトリエサンゴ http://sango.exblog.jp/

      

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大きな災害で、同時に大勢の人が負傷した場合、どうすればよいのか。

通常とは違う状況の中で、私たちは、自分たちでやれることをやらねばならない。

また、我慢もしなければならない。

想定東海地震のように広域で被害が発生すると予想される場合は、特に。

各学区単位で、避難地が設けられている。
避難所ではない。あくまで、それぞれの学校等の施設が【避難地】に指定されている。

もしも、想定東海地震の予知情報が出れば、私たちは、避難地で安全を確保して、そのときを待つ。
その後、各家に戻り、復興生活を送ることになる。
自宅が住めないような被害を受けた場合は、避難所生活となる。

避難所は、同時に救護所となるのをご存知だろうか。

そこは、各地域の診療施設に変わる。

大切な診療施設である救護所を立ち上げるのは、医者でもなければ、市の職員でもない。
その地域に住む我々だ。そこには、我々しかいないのだ。

救助するのも、運び込むのも、その順番を決めるトリアージをするのも、簡単な応急手当をするのも、我々。
不足することが予想される、水、薬、怪我の医療品、これらも、あるだけ持ち寄ることになる。

そのことを、しっかり頭に入れておこう。

*後日、災害医療の備えに取り組んでいる”NPO災害・医療・町づくり”の
 救護所立ち上げ訓練について記事を上げます。
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【沼のばあさん】という言い伝えが残る、静岡市葵区麻畑沼。
ここでは、伝統の柴揚げ漁が、今度の日曜日に行われる。
その日のために、既に9月、柴を沼に沈めてある。
”おじいさんは山へ柴刈りに。。。”の、あの柴だ。

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