ラジオ番組のご案内、ミラーサイトです。
ユニークな人々やイベントが多いので、ぜひのぞいて楽しんでくださいね!

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パーソナリティTJです! 
@12月11日金曜日のゲスト、ご紹介

●11:20am スパイスアップ・ユアライフ
環境負荷がわずか 石の紙!!
       石なのに、紙、紙なのに、石!!
       製紙に使用する水、廃棄物、リサイクル、すべてに注目の次世代ペーパーKeeplus。
       製紙の町の富士市から、石の紙の話が登場。

●1:05pm 緑の仲間
毎月第2週: 清沢塾・塾長、農学博士 中井弘和さん
       10年目の今年、豊作だった清沢の棚田。
       耕さない、農薬を使わない、自然農の成果。

●1:35pm  人にぞっこん
日本航空学校 小澤典生さん 
       いろんな学び方ができる高校があったら。目的のある若者のためにも。
       あるいは、今のシステムからこぼれてしまった子でも。
       

@@@番組中も、いつでも、リクエストや持ち込みネタなどなど、募集してます@@@
【あて先】 電子メール  info@fmhi.co.jp    fax  054-221-4649
       〒420-0852   静岡市葵区紺屋町15-4       

番組全体の流れはこちらから ↓

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何かを作り出す、という作業も、研究や商いやスポーツとも、よく似ている。
結局人は、興味を持って何かに夢中になる、という性向を持っているのだろう。

静岡市は、ホビーの町。
男性向きのプラモデルや縮尺の世界などが先行しているが、ホビーの世界はもちろんそれだけではない。
何かを作り出す。
そういう人々が集まるクリスマスのお楽しみをはじめよう。

今年、初のクリスマスフェスタが開催される。
先立って今秋、出展者の募集をした。
少々不安もあったのだが、募集を開始してみれば、入りきらなくなるほどの申し込みとなった。

150の一般ブースには、手芸品、工芸品のありとあらゆる種類がそろった。
見ているだけでもわくわくしてくる。
このページで、出展一覧を順にクリックしてみてほしい。
http://www.hobby-shizuoka.jp/minami/index.html

見ていれば、やってもみたくなる。
体験もできる。
そうしているうちに、来年は自分も出展しよう、と作戦を練ることもできる。
重い気分を一掃して、楽しくしてくれる二日間になりそうだ。


icon06ホビーのまち静岡 クリスマスフェスタ09  

   ★12月12日(土)13日(日) 午前9時から午後6時まで 
   ★入場無料 
     北館 模型の世界首都静岡(静岡の模型メーカーによる製品展示や体験コーナー)
     南館 手づくりホビーワールド(静岡で手づくりの趣味を楽しむ方の作品の展示、販売) 

ホビーのまち静岡実行委員会事務局(タミヤ内) 054-286-5105
会場/ツインメッセ静岡 北館・南館(駿河区曲金)

静岡鉄道 「春日町駅」から徒歩15分
バス    「南郵便局ツインメッセ前」
      *JR静岡駅北口19番線(エクセルワードビル前)「登呂コープタウン行き」約10分


◎「ホビーのまち静岡」推進事業  静岡市
http://www.city.shizuoka.jp/deps/tiikisangyo/chiiki_hobby.html
◎ホビーの町静岡 クリスマスフェスタ09
http://www.hobby-shizuoka.jp/


http://blog.goo.ne.jp/j-tenten/e/28cec15544a1b13ab183ea8f490fb9f1

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ぬくもりに人が引かれて集う。

焚き火は、なぜか人をひきつける。
暖かな火をともす。心にも、からだにも。

焚き火も簡単にはできない社会となった。
焚き火の火を起こしたことがあるだろうか。
落ち葉や芝を集め、火を起こし、薪をくべたことがあるだろうか。
その火で、何かを焼いたことは、あるだろうか。

落ち葉のにおい、火のにおい、焼けてくるおいしそうな食べ物のにおい。
時折はぜる薪の音、燃え上がる火の揺らめき、薪の違いによる火の勢いやにおい。。。

大井川上流の川根町笹間にある山村交流センター「ささま」で、
焚き火料理体験ツアーが開催される。

竹を使った山の幸の炊き込みご飯を炊き、むかごの焚き火煎り、猪子汁、地場野菜の焚き火焼き、
ほかにも、餅つきや、竹のコップ作りもあるという。

焚き火を囲んでの作業を楽しみながら、冬を迎える山の幸を仕上げていただく。
いつもとは違った経験が、心の垢を焼き落としてくれそうだ。

@ささま流「焚き火料理」体験ツアー

◆12月23日(祝)
◆大鉄;金谷駅  車:新金谷駅 8:50まで受付
◆問/申 ささま 0547-54-0661 
     大井川鉄道 0547-45-4112
http://www.oigawa-railway.co.jp/pdf/20091223takibi.pdf
山村都市交流センターささま
◎大井川鉄道
http://www.oigawa-railway.co.jp/index.htm

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♡心のバリアフリーイベント♡
◆駿河区役所隣空き地(元静岡新聞社・静岡放送駐車場)
◆12月5日(土)  午前11時から午後3時まで   雨天延期6日(日)
◆内容 市内福祉施設の各参加団体による施設の紹介
    木工品、お菓子などの授産製品の発表や販売
    人形劇、音楽演奏、清水みなとかっぽれや平成ちゃっきり節などのダンス  
    消防音楽隊による演奏、
    補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)のデモンストレーション
    障害者110番相談や無料弁護士相談、
    手話・車椅子・マイ箸作りの体験コーナー
◆静岡市心のバリアフリーイベント実行委員会
  問い合わせ先: 静岡市障害者福祉課  TEL:054-221-1198

◎静岡市障害者協会のブログ
http://shizu-shokyo.cocolog-tnc.com/blog/
◎静岡市障害者協会
http://www4.tokai.or.jp/shizu-shokyo/
12月3日は「国際障害者デー」12月9日は「障害者の日」。
3日から9日までの1週間は、障害者週間。


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師走のお買い物でほっこり温まりたい人は、恒例「市商デパート」へ。
もう、10年になるのだそうだ。
市民にとっては、いいお買い物が楽しめる師走の風物詩になっている。

本気の市商生徒は、ネット販売も、二日間の販売内容も、自分たちが切り盛りする。
もちろん、OBはじめ、地域の商店主たちもこれをサポートし、盛り上げる。

昨年の売り上げは、2万2千人の動員で2360万円。
過去の開催一回を除いて、毎回2千万円越えだから、すごい。

生鮮食料品、加工品、家具や宝石、家電、名産品、地場産品、輸入雑貨や衣料品、スポーツ用品、
一休みの喫茶店やレストラン、開発限定商品やお弁当など、まこと、デパートの名に恥じない品揃えに舌を巻く。

そして今年も、目玉の西暦年にちなんだ金額で販売する車がある。
つまり、2009円だ。

にぎやかな二日間、高校生は全力を挙げる。

□■□市商デパート□■□

◆12月5日(土)6日(日)午前9時から午後4時
◆静岡市立商業高等学校
◆駐車場:市商グラウンド(雨天は不可)ポリテクセンターほか
問/054-285-2271

◎市商デパート
http://www.shizuokaichisho.ed.jp/idep/
◎静岡市立商業高等学校
http://www.shizuokaichisho.ed.jp/

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